読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
白の奥行きを感じる磁器。色原昌希さんの器
岐阜にある「多治見市陶磁器意匠研究所」で2015年まで経験を積み、現在は岐阜県瑞浪市で作陶している色原昌希(いろはら・まさき)さん。ろくろと型を用いて、暮らしに寄り添う磁器を制作しています。今回...
2024.04.11
最近の入荷情報◎新しいブレンドティーと透けるような美しい茶器が新登場!
2024.04.09
作り手のことば「新茶の産毛が茶杯の中で漂っている様子を見てガラスという素材に改めて感動した」ガラス作家・小林裕之さん&希さんインタビュー
2024.04.05
お茶のうつわ。05「季節によって色の割合を変えてみる」齋藤有希子/横山拓也/中村豊実
2024.04.05
品のよさをまとう。小林裕之さん・希さんのガラスの器
2024.04.04
作り手のことば「窯の蓋を開けるのは、プレゼント箱を開ける瞬間のよう」陶芸家・酒匂ふみさん
2024.03.29
釉薬や貫入の美しさに出合う。酒匂ふみさんの器
京都の芸術系高校から芸術大学へ進み、陶芸を学んだという酒匂ふみ(さこう・ふみ)さん。現在は、自然豊かな鹿児島に作陶の拠点を移し、県内外で活動されています。今回は、そんな酒匂さんの作品の中から「貫...
2024.03.28
作り手のことば「お茶は人々の関わりや日々の暮らしをより豊かな時間にしてくれる存在」陶芸家・林沙也加さん
2024.03.22
茶を引き立てる無垢な白。林沙也加の茶器
2024.03.21