読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
胸がキュンとときめく世界観。広末裕子さんのカップ&ソーサー
熊本県の南阿蘇村にアトリエを構え、作陶している広末裕子(ひろすえ・ゆうこ)さん。チョウチョやお花がさりげなく描かれた、ガーリーな世界観で知られる広末さんの器。ひと目見ただけで、多くの人がキュンと...
2023.10.12
毎日使いたい、強さと美しさ。堀宏治さんの木の器と道具
2023.10.12
作り手のことば「焼成可能な中でどう表現できるかが思案のしどころ」陶芸家・安齋新さん 厚子さん
2023.10.06
何をのせても料理が映える。安齋新さん・厚子さんの白磁の器
2023.10.05
シンプルな素材を味わう器。船串篤司「鉢」
2023.09.28
作り手のことば「先代から守り続けているのは、美しさと機能性」文山窯・中島正敏さんインタビュー
2023.09.22
磁器にリネンの風合いを。文山製陶の布のような器。
400年続く有田焼で知られる佐賀県有田町で、昭和28年に創業した文山製陶(ぶんざんせいとう)。技術を次世代に引き継ぐとともに、日常生活を上質なものにする、こだわりのある作品づくりを続けています。...
2023.09.21
お茶を引き立てる美しい白色。中村豊実さんの「茶杯平」
2023.09.21
【私の茶道具】心地よく茶と向き合う。 - Casaさかのうえ店主 砂子優子
2023.09.18