読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
心にやさしい余白を生む。とりもと硝子店の器
京都府京丹波町の緑深い山あいに工房を構える、とりもと硝子店。鳥本雄介さん・由弥(ゆや)さんご夫妻は、自然豊かな里山での暮らしを楽しみながら、手仕事のあたたかみが感じられる吹きガラス作品をひとつひ...
2025.06.19
【まとめ】福田里香「私が器を使うなら」vol.021〜030
2025.06.09
福田里香「お茶の時間は花束みたいな絵皿で楽しむ。」私が器を使うなら vol.044
2025.06.02
【私の茶道具】山下眞喜さんの湯呑み - お菓子研究家 本間節子
2025.05.26
【まとめ】福田里香「私が器を使うなら」vol.011〜020
2025.05.22
雨の日のお茶時間に、心を整える器。森岡希世子「蓋碗」
2025.05.22
作り手のことば「手に取った人に、少しでも幸せな気持ちになってもらえるものを作る」木工作家・蝶野秀紀さんインタビュー
木工から漆塗りまで、漆器の作業工程をほぼ一人でこなすスタイルが特徴的な木工作家・蝶野秀紀さん。それぞれの木の表情を最大限に生かした、唯一無二の作品が人気を集めています。今回、煎茶堂東京で蝶野さん...
2025.05.16
和紙のぬくもりを纏う。蝶野秀紀さんの漆器
2025.05.15
福田里香「花木のような茶菓子を愛でる、白い器。」私が器を使うなら vol.043
2025.05.12