{"product_id":"1578","title":"抹茶 うじひかり","description":"\u003ch3\u003e希少品種「うじひかり」、派手さのある明るいキャラクター\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0701\/6257\/9691\/files\/049________7.jpg?v=1732797782\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e京都のお茶の名産地として名高い和束産の、玉露や抹茶用として香りが重用される「うじひかり」。山頂付近の急傾斜で、水捌けの良さから生まれる香り高い茶葉が生まれる名産地の特性を最大限に活かした極上の一品です。華のある明るいキャラクターで、特徴のある抹茶をお探しの方におすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e明緑色で軽やかな味わい、薄茶におすすめ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eふんわりと泡立つ薄茶でのお召し上がり方に良い味わいです。光を跳ね返すような美しいライトグリーンの泡にうっとりします。香り高く、えぐみがなく、上質な味わいは薄茶はもちろん、濃茶、抹茶ラテを一段も二段も格上げしてしてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e10ミクロン、本格石臼碾き仕上げ\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e粒子が10ミクロンという極めて微細なサイズに仕上がる「石臼碾き」での製造を行っています。ビーズミルやジェットミルなど、抹茶にはさまざまな碾き方による特徴の違いがありますが、石臼碾きは実際に石臼で時間をかけて細かく粉砕されていく工程で香りやふっくらとしたテクスチャーが楽しめるようになるのが特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eおすすめのレシピ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/senchado.mom\/cdn\/shop\/articles\/TTJ_VOL10_____7103_20001125_9b2f6743-ab8c-4d10-ba6f-068a8e89f5d2.jpg?v=1633056448\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eチョコレートの誘惑に、街中がうっとりするバレンタインシーズン。\r\n\r\n甘さだけでなく、ほのかな苦みや酸味を持つチョコレートを美味しく味わうためのドリンクとしてお茶は最適なんです。チョコレートの繊細な美味しさを、お茶は決して邪魔しません。それどころか、違った個性を引き出す「名脇役」としての一面も！\r\n\r\n2020年2月の「TOKYO TEA JOURNAL VOL.10」でも、チョコレートとお茶の素敵な関係をとことん紹介しました。取材協力をいただいたのは、煎茶堂東京と同じく、シングル・オリジンにこだわる「ダンデライオン・チョコレート」。\r\n\r\nそこで今回は、「ダンデライオン・チョコレート」の商品から厳選したBean to Barチョコレートとお茶のペアリングレシピを、東京茶寮・店長の井原が考案しました。\r\n\r\n「ハシエンダ・アズール, コスタリカ,85%」に合わせるのは、さえみどり煎茶で点てた抹茶。いつものお茶に少しアレンジを加えて、チョコレートとのマリアージュをお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.mom\/blogs\/recipe\/20200214_171\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/senchado.mom\/cdn\/shop\/articles\/3551_20001125_2a6c96ed-fb8b-4028-839e-f759dc3b7339.jpg?v=1633056465\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e仕事を頑張った一日のおわりや天気のいい休日の昼下がりなど、気軽にお酒を楽しみたい時におすすめしたい一品です。一風変わったこのビールはパーティーなどでも周囲の目を惹きつけます。\r\n\r\n抹茶ビールなんて耳にしたことはありませんか？\r\n\r\n今回は粉末緑茶を使って、手軽な抹茶ビール風アレンジレシピをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.mom\/blogs\/recipe\/20191227_176\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/senchado.mom\/cdn\/shop\/articles\/TTJ_VOL8_____2992_20001125_9095fd0b-3ec3-47c7-8b54-1aa03d2a7471.jpg?v=1633058499\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eゆっくり時間をかけて濃厚なアイスクリームをいただく…なんと至福な時でしょう。でも、ちょっとひと手間加えたスイーツとして、おしゃれな濃厚煎茶のアフォガートを作ってみて頂きたいのです。\r\n\r\nアイスにほろ苦いソースをかけたアフォガート（affogato）はイタリア語で「溺れた」という意味。 一般的にはエスプレッソをかけますが、濃厚な煎茶を使ってあげれば茶葉の香りやほろ苦さと、きれいな緑色がオフホワイトのアイスと甘く溶けまざりあいます。\r\n\r\nアイスクリームが溺れるまでたっぷりと煎茶をかけたら、冷たいアイスと温かい煎茶を口の中へ。 「まろやかな国産粉末緑茶」でさっと濃厚な煎茶ソースを作って、時間の許す限りこの甘くてほろ苦い幸せにとろける。そんなひとときを楽しんでみませんか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.mom\/blogs\/recipe\/20191226_465\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/senchado.mom\/cdn\/shop\/articles\/3247_20001125_295c62df-0d5d-40fa-85a2-99b3321ebe7f.jpg?v=1633058503\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶葉のしっかりとした美味しさと、渋みや苦みをほのかに感じる特別感…後味のミルクの風味も楽しい「手作りお茶アイス」の簡単レシピをご紹介します。 特別な材料は一切必要ありません。スーパーで揃う材料と粉末緑茶を使えば、驚くほど簡単！材料を温めて、合わせて、冷やし固めるだけなんです。 アイスクリームらしいミルクの甘さと、渋みや苦みなど茶葉の味わいがマッチしていて、ひと口、またひと口と食べ進める手が止まらなくなるおいしさ。口当たりも軽やかな仕上がりです。 おやつの時間だけでなく、お風呂上がりのデザートタイムにもおすすめしたい一品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.mom\/blogs\/recipe\/20191212_466\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e煎茶との楽しみ方の違い、飲み方\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/JRC_______7688.jpg?v=1694742218\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまず抹茶の感動ポイントとして「色」は外せません。最大限まで被覆（日光を遮断）して栽培した葉の濃緑は、煎茶では出せない深くて鮮やかな緑です。抹茶の等級を見る時には色も非常に大事なポイントになるほど。まずは目で楽しむ、という茶道の方法論を取り入れていただきたいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nそして、味としては「口当たり」。煎茶にはない、点てた抹茶のまったりとした泡のテクスチャー、とろみ、なめらかさ、濃さといった要素を味わいましょう。泡が立つのはサポニンという成分由来の作用で、抹茶ならではですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nひとくち、ふたくちと飲み進めていくと、鼻に抜けていく芳香が贅沢な気分にさせてくれます。てん茶を炉で乾燥させるときにつく香ばしい香り、石臼碾きだからこそ立つ芳醇でまろやかな香り、被覆された花のような香り...これらがお茶の清涼な香りとして調和した芸術的な味わいを心ゆくまで楽しんでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.mom\/blogs\/ocha\/20200924_365\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e抹茶の淹れ方（点て方）\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/JRC_______7658.jpg?v=1694742218\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1）抹茶小さじ1杯（2g）を茶漉しでふるいにかけます。\u003cbr\u003e\n2）70〜80ccの沸かしたお湯を注いで、茶筅（ちゃせん）でシャカシャカと底の方から攪拌していきます。手首のスナップで前後に動かすイメージで動かします。\u003cbr\u003e\n3）ある程度混ざったら、底から徐々に浮かせていき、最後に真ん中に泡が少し盛り上がるように静かに茶筅を引き上げて完成です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/JRC_______7703_613d04f3-a1a4-4773-a5d9-5bd38385d12e.jpg?v=1694742218\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e抹茶ラテの淹れ方（点て方）\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/okumidori_yame_____4.jpg?v=1743035996\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【用意するもの】\u003cbr\u003e\n　抹茶　6g ／ お湯　50㎖ ／ 牛乳　150g ／ 氷　適量\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/okumidori_yame_____2.jpg?v=1743035996\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e上の抹茶の淹れ方（点て方）を参考に、抹茶を点てます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/okumidori_yame_____3.jpg?v=1743035996\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e牛乳を注ぎます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/okumidori_yame_____1802.jpg?v=1743037812\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eあれば、ミルクフォーマーで攪拌するとよりふんわりとした仕上がりになります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/okumidori_yame_____4.jpg?v=1743035996\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e氷を入れたグラスに注いで完成！少量の砂糖を抹茶またはミルクに入れることで味わいがマイルドに仕上がりますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e品種\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e「うじひかり」シングルオリジン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e産地\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e京都府和束町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e備考\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e開封後は直射日光や湿度を避け、1か月を目安にお召し上がりください。\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"煎茶堂東京","offers":[{"title":"30g","offer_id":41862588497985,"sku":"100-1578-130-000-000","price":3528.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"30g-缶＋1缶用BOX","offer_id":41944208474177,"sku":"100-1578-231-000-000","price":3673.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/UJIHIKARI_kyoto_matcha_can_28abcef3-a648-49f5-a41d-be02db3cba8b.jpg?v=1757545891","url":"https:\/\/senchado.mom\/products\/1578","provider":"煎茶堂東京オンライン","version":"1.0","type":"link"}