読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
作り手のことば「器の姿が生まれる前の土の塊は完成品より美しく見える」陶芸家・古谷宣幸さんインタビュー
信楽を代表する陶芸家のもとに生まれ、自身も信楽焼の道を極める古谷宣幸(ふるたに・のりゆき)さん。「献立から器を考える」という信条の通り、生活に密接した器作りと研ぎ澄まされた佇まいが魅力です。今回...
2022.11.11
シンプルな中に、作り手の勢いがある。古谷宣幸さんの作品。
2022.11.11MOEの、器と食べよう|中里花子さんの「ポッコリボウル」とおろし雑煮
2022.11.02
MOEの、器と食べよう|作山窯の「Rinka 浅ボウル」とさつまいものみたらし煮
2022.10.26
福田里香「五色豆のお茶受は、雲のような木の器で」私が器を使うなら vol.16
2022.10.26
口の広い花瓶から、しなやかに垂らして。部屋に飾りたい花 vol.018
2022.10.20
茶葉がよろこぶお茶道具。南裕基「茶さじ」
シャープな線と手仕事の温かさが同居する南裕基さんの木工作品。その上品なラインは、南さんの琴線に引っかかった寺院などの建築物からインプットを得ることも。今回は、南裕基さんが制作する「茶さじ」の魅力...
2022.10.18
福田里香「和のオクトゴナルで、豆かんを味わう」私が器を使うなら vol.15
2022.10.12
MOEの、器と食べよう|亀田大介さんの「銀磁5寸リム皿」と自家製おはぎ
2022.10.05