読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
自然の風を感じる柔らかさと穏やかさ。入江佑子「cocotte S」
京都府で作陶する入江佑子さん。フォルムや風合いが自然界を思わせるやさしく個性的な器は、一目見ると魅了されてしまいます。今回は、そんな入江佑子さんの作品「cocotte S」の魅力やおすすめの使い...
2022.09.16
シンプルの中に光る存在感。入江佑子「flat bowl」
2022.09.16
雲のような形の穏やかな器。入江佑子「puffy oval long」
2022.09.16
ステムの短さが可愛いぽってりフォルム。髙橋禎彦「脚付ミニグラス」
2022.09.16
福田里香「秋は、吹き寄せられた小菓子を愛でる」私が器を使うなら vol.13
2022.09.14
作り手のことば「あったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味」陶芸家・阿部春弥さんインタビュー
2022.09.14MOEの、器と食べよう|阿部春弥さんの「輪花皿 五寸」と琥珀色のみたらし団子
器は、料理やお菓子を盛り付けた時に最大限の魅力を発揮する。SNSでのフード投稿が人気のMOEさんの器とフードエッセイは簡単なレシピつきなので、休みの日にも試してみたい。今回は、煎茶堂東京オンライ...
2022.09.14
季節の狭間に、形と色で選んだ2つのお花。部屋に飾りたい花 vol.017
2022.09.12
富山の自然をガラスに映す。三野直子さん「mebuku」シリーズ
2022.09.09