読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
やさしい白が手に馴染む。後藤義国さんの中国茶器「縞茶壺」と「縞蓋碗」
益子で作陶する後藤義国さんの器には、白一色とは思えない奥行きがあります。素地を削って生まれる鎬の陰影、やわらかく光を受け止める釉薬。和にも洋にも寄り添う佇まいは、日々の「お茶の時間」を少しだけ特...
2025.12.18
表情豊かな一枚。田中大輝さんの「粉引き楕円皿」
2025.12.11
福田里香「3サイズの白い器で、黄金芋をいただく」私が器を使うなら vol.046
2025.11.25
【私の茶道具】義母から譲り受けた南部鉄器 - goodroom マネージャー 佐々木結芽
2025.11.21
シンプルだけどニュアンスがある。児玉修治「カンヴァスシリーズ」より3サイズのプレートが登場!
2025.11.20
【私の茶道具】黒と白の片口 - 画家・テキスタイルデザイナー 伊藤尚美
2025.10.23
【私の茶道具】器から始まった中国茶の時間 - SAI
お茶のある暮らしを楽しむうちについ増えてしまう茶道具たち。でもお気に入りの逸品があると、お茶はもっと楽しくなる。センスのよいあの人が、そんな愉悦にどっぷりつかってしまった茶道具をご紹介。器から始...
2025.09.24
作り手のことば「自分の琴線に触れるものすべてがアイデアの源泉」陶芸家・遠藤岳さんインタビュー
2025.09.19
静寂を映し出す。遠藤岳さんの茶器
2025.09.18