読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
福田里香「老舗のフルーツサンドを煎茶でいただく」私が器を使うなら vol.039
使う人によって、全く違う表情を見せるのが、器の面白いところ。一緒に使うカトラリー、テーブル、部屋に入る光の加減……。もちろん、どんなスイーツやお料理を載せるかもその人のチョイス次第。煎茶堂東京オ...
2024.08.02
じんわりと心に光を灯す。森岡希世子さんの器
2024.08.01
作り手のことば「時代も国籍をも超えたものを作りたい」石田誠さん
2024.07.26
ふたつの白を、気分に合わせて。石田誠さんの器
2024.07.25
作り手のことば「自分を丁寧に、少し贅沢に扱ってあげるために、コースターを使ってほしい」刺し子職人・ちいさな手仕事 吉澤佳代子さんインタビュー
2024.07.19
モノトーン刺し子の優しさに癒される。ちいさな手仕事・吉澤佳代子さんの作品
2024.07.18
作り手のことば「器は物足りないくらいが良い。完璧すぎると飾り物になってしまう」陶芸家・光藤佐さんインタビュー
京都で焼き物と絵を学び、現在は兵庫県朝来市(あさごし)で器づくりに情熱を注ぐ、陶芸家の光藤佐(みつふじ・たすく)さん。全国各地で精力的に出展されており、独特な風合いや造形の面白さに心を奪われる人...
2024.07.12
火と温度と壮麗さを宿す。光藤佐さんの器
2024.07.11
作り手のことば「真鍮は手入れが必要だからこそ、道具との濃密なつながりを感じられる」金工作家・須原健夫さんインタビュー
2024.07.05