読みもの

お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。

作り手のことば「一見地味でも、使うと力を感じられる懐の深い作品を作りたい」陶芸家・高木剛さんインタビュー

作り手のことば「一見地味でも、使うと力を感じられる懐の深い作品を作りたい」陶芸家・高木剛さんインタビュー

移住先の福岡県うきは市にある「李椿(リチェン)窯」で、蹴(け)ろくろ※を使った器づくりを続ける、陶芸家の高木剛(たかぎ・ごう)さん。月に数日のみオープンする、ご自身の展示室「李椿」での作品展示の...

2024.08.09
素朴で美しい、心も温まる茶器。高木剛さんの作品

素朴で美しい、心も温まる茶器。高木剛さんの作品

2024.08.08
作り手のことば「作品づくりは、自分の中にある『寡黙な世界観の現前化』」陶芸家・森岡希世子さんインタビュー

作り手のことば「作品づくりは、自分の中にある『寡黙な世界観の現前化』」陶芸家・森岡希世子さんインタビュー

2024.08.02
福田里香「老舗のフルーツサンドを煎茶でいただく」私が器を使うなら vol.039

福田里香「老舗のフルーツサンドを煎茶でいただく」私が器を使うなら vol.039

2024.08.02
じんわりと心に光を灯す。森岡希世子さんの器

じんわりと心に光を灯す。森岡希世子さんの器

2024.08.01
作り手のことば「時代も国籍をも超えたものを作りたい」石田誠さん

作り手のことば「時代も国籍をも超えたものを作りたい」石田誠さん

2024.07.26
ふたつの白を、気分に合わせて。石田誠さんの器

ふたつの白を、気分に合わせて。石田誠さんの器

愛媛県松山市で作陶している石田誠(いしだ まこと)さん。松山市の南にある砥部町は、地元でとれる陶石を使った独特の厚手の磁器「砥部焼」の産地。その砥部の磁器土を使い、うっすらと青みがかった白磁の器...

2024.07.25
作り手のことば「自分を丁寧に、少し贅沢に扱ってあげるために、コースターを使ってほしい」刺し子職人・ちいさな手仕事 吉澤佳代子さんインタビュー

作り手のことば「自分を丁寧に、少し贅沢に扱ってあげるために、コースターを使ってほしい」刺し子職人・ちいさな手仕事 吉澤佳代子さんインタビュー

2024.07.19
モノトーン刺し子の優しさに癒される。ちいさな手仕事・吉澤佳代子さんの作品

モノトーン刺し子の優しさに癒される。ちいさな手仕事・吉澤佳代子さんの作品

2024.07.18
作り手のことば「器は物足りないくらいが良い。完璧すぎると飾り物になってしまう」陶芸家・光藤佐さんインタビュー

作り手のことば「器は物足りないくらいが良い。完璧すぎると飾り物になってしまう」陶芸家・光藤佐さんインタビュー

2024.07.12