読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
火と温度と壮麗さを宿す。光藤佐さんの器
京都で焼き物と絵を学び、現在は兵庫県朝来市(あさごし)で器づくりに情熱を注ぐ、陶芸家の光藤佐(みつふじ・たすく)さん。全国各地で精力的に出展されており、独特な風合いや造形の面白さに心を奪われる人...
2024.07.11
作り手のことば「真鍮は手入れが必要だからこそ、道具との濃密なつながりを感じられる」金工作家・須原健夫さんインタビュー
2024.07.05
作り手のことば「すべての出会いが今の自分に必要な経験」陶芸家・飯高幸作さんインタビュー
2024.07.05
用の美の精神を宿す。須原健夫さんの茶道具
2024.07.04
お地蔵さまのようなグリーングレーと白のコントラスト。飯高幸作さんの器
2024.07.04
最近の入荷情報◎白桃シリーズや新しい茶器が勢揃い!陶器&磁器が新入荷しました
2024.07.03
福田里香「和菓子とお茶で、夏の猛暑を涼やかに」私が器を使うなら vol.038
使う人によって、全く違う表情を見せるのが、器の面白いところ。一緒に使うカトラリー、テーブル、部屋に入る光の加減……。もちろん、どんなスイーツやお料理を載せるかもその人のチョイス次第。煎茶堂東京オ...
2024.07.01
作り手のことば「草津焼が、草津に興味を持つきっかけになればいい」淡海陶芸研究所 陶芸家・山元一真さんインタビュー
2024.06.28
草津に根付く、新しい焼き物。淡海陶芸研究所の器
2024.06.27