読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
用の美の精神を宿す。須原健夫さんの茶道具
大阪在住の金工作家の須原健夫(すはら・たけお)さん。東京で彫金を学んだ後、「yuta」という屋号で自身の工房を立ち上げ、制作を始めました。もともとジュエリーを制作されていましたが、日本のものづく...
2024.07.04
お地蔵さまのようなグリーングレーと白のコントラスト。飯高幸作さんの器
2024.07.04
最近の入荷情報◎白桃シリーズや新しい茶器が勢揃い!陶器&磁器が新入荷しました
2024.07.03
福田里香「和菓子とお茶で、夏の猛暑を涼やかに」私が器を使うなら vol.038
2024.07.01
作り手のことば「草津焼が、草津に興味を持つきっかけになればいい」淡海陶芸研究所 陶芸家・山元一真さんインタビュー
2024.06.28
草津に根付く、新しい焼き物。淡海陶芸研究所の器
2024.06.27
作り手のことば「バランスと機能性を考えながら組み立てていくことは建築の構造設計と陶芸との共通点」北井里佳さん
伊賀で陶芸を学んだのち、現在は金剛山のふもとに位置する千早赤阪村(ちはやあかさかむら)で作陶する北井里佳(きたい・りか)さん。多種多彩な茶杯を眺めていると、お茶の時間をゆっくりと慈しみたくなりま...
2024.06.21
日常に溶け込む、おもてなし。北井里佳さんの茶器
2024.06.20
静かで厳かな佇まい。只木芳明さんの「菓子切」
2024.06.20