読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
大和茶はね、僕の知ってる範囲では味と香りは もう一番いいと思うんです 「043 やまとみどり」寺畑恭典さんインタビュー
幻の品種とも言われる「やまとみどり」は、奈良県北部に位置する山添村(やまぞえむら)で栽培されています。 歴史的に、宇治の茶師が京都南部とその近縁部の奈良県・滋賀県・三重県の限られたエリアで収...
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
20歳からや。いま90歳だから、70年やってる 「008 Z1」田村勝己さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
一番茶が終わる頃、もう葉っぱがなくなってしまった…って思います 「005 おくみどり」輝保園 下窪英仁さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
やっぱり八女茶のファンの皆さんにおいしいと言ってもらえることですね 「004 やぶきた やめ」八女美緑園製茶 江島一信さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
やるからにはやらんといけんね。まだこれから茶業で地域を盛り上げていかないとなと 「001 はるもえぎ」かごしま八州たにば茶業 下窪康介さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
自分の代になって、次の世代にも残したいと思った 「035 さきみどり彼杵」大山製茶園 大山良貴さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
機械に”揉まされてる”んじゃなくて僕は機械で揉んでるんで 「022 かなやみどり」柚木善彦さんインタビュー
≫ 映像コンテンツでお茶を選ぶ(一覧)童仙房は、京都南部にある山の頂上に位置する京都唯一の村です。山の山頂が開けた盆地のようになっており、標高が450〜500mほど。平地との気温差は5℃ほどもあ...
2020.07.19
CA278
元気があって見るからにおいしそうなお茶になってるなと思います 「032 つゆひかり頴娃」下窪勲製茶 下窪健一郎さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL
ここの葉っぱを活かすには高林式じゃないと絶対に駄目だ 「010 ふくみどり」間野善雄さんインタビュー
2020.07.19
TOKYO TEA JOURNAL